静岡県内の合唱関連演奏会を中心に、チラシや口コミなどで得た情報のなかで行政及びそれに準じる団体のものや、 主催者及びそれに準じるかたから掲載のお許しを頂いたものを掲載しています。連絡先不明やメールでお返事頂けなかった場合は 、演奏会当日以降カレンダーに表示させています。 情報の信憑性、確実性に関しては一切担保しませんので、ご興味の方はそれぞれご自身でご確認下さい。 なお、発表のない終演時刻については3時間を目安にしており、時間未定のものは開催日のみの掲載です。 情報提供や削除のお申し出も tajiri.chor@gmail.com でおまちしております。 メール不達が多発しておりますので、返信がない場合はこちらからお知らせください。 なお、趣味で運用しているブログですので、費用などは一切かかりませんのでご安心を。
ReadMeとよくありそうな質問はこちら(10/10/2更新)、静岡合唱リンクはこちら(17/7/21 男声コーラスBWANA 新規追加)、2013年度の第九合唱団員募集はこちらへ(13/11/26御前崎の第九追加)。

2016年08月29日

第16回静岡室内合唱団Concert

日中はまだまだ暑いですが、朝晩すごしやすくなってきました。
季節はちゃんと替わっていくんですね。

さて今回は久しぶりに女声合唱団の演奏会情報です。
中部を中心に活動している女声合唱団「静岡室内合唱団」さんの
第16回コンサートをご紹介しましょう。
前回の第15回はこんな感じでご案内しておりました。
2年ぶりに演奏会を開かれているんですね。

メンバーの八木さんに伺いました。
今回選曲したラインベルガーのミサ曲ト短調は、AOIのパイプオルガンを使って演奏します。団員12名ですのでガンガンには鳴らしませんが、静岡室内らしい響きをお届けします。
プーランクの「小さな声」は、子供のほほえましく、あどけない心情を歌ったもので私は大好きなのですが、それをプーランクの現代的な難しいハーモニーでどう表現できるか苦戦中です。
シューベルトのセレナードは、アルトソロと合唱のアンサンブルでお楽しみいただきます。合唱とソロとの歌いわけも注目ください。
///

静岡室内さんは比較的硬派な選曲をされる事が多いですが、
童謡メドレー「いつの日か」は、もう皆さんおなじみの曲たち。
こちらは肩の力を抜いてお楽しみいただけると思いますよ。

歌は多くの人が参加しやすい活動ですが、これを専門教育を受けた
人たちがどう取り組み、どう演奏するのか。
音楽を楽しみにするのと同時に、ひとつの勉強の場としても
出かけられたらいかがでしょうか。

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第16回静岡室内合唱団Concert
2016年9月29日(木) 19:00開演 (18:30開場)
静岡音楽館AOI
全席自由 2000円

指揮 永井宏
オルガン 三木蓉子
ピアノ 内海千津子

ミサ曲ト短調 (ラインベルガー)
小さな声 (プーランク)
セレナード / エホバは わが牧者 / 神をたたえる歌 (シューベルト)
女声合唱のための童謡メドレー「いつの日か」 (源田俊一郎)

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2016年08月27日

合唱サロン川合8月練習の報告

なんだか台風がきそうな8月末ですね。
雨は降らないと困りますが、被害がでるのも困ります。
なにごともほどほどに、というのは人間のわがままなんですが
やっぱりねぇ。

さて、久しぶりに合唱サロン川合の松本さんから活動レポートを
いただきましたのでご紹介しましょう。

///ここから

久しぶりの報告です。ここ半年ほど毎月の練習は欠かさずやって
いたのですが、目新しいこともないので報告を止めていました。
いわゆるマンネリ化という現象が起きていたようです。
この合唱サークルの理想は、メンバー一人ひとりが自分のパートを
責任もって歌い、意見を出し合ってより良い響きを作っていく、
ということです。しかし現実には自宅で音取りをする時間的余裕や
場所がないという方が多く、いわゆる音取りから始めないといけない
という状態が続いていました。そうなると必然的にまとめ役が
指導者になって音取りや歌い方の指示を出さざるを得なくなる、
メンバーはそれに黙って従う、というパターンに陥ってしまっていました。
しばらくこの状態を何とかできないものかと悩んでいましたが、
メンバーの一人が「今月の歌」というようにその月に練習する曲を
数曲指定してやってみたら、というアドヴァイスをしてくれて、
今月はそれに従ってやってみました。

最初の発声練習は、いつもの今までの曲でもう一度歌いたい曲を
出していただき歌うというやり方です。ハミングや母音唱で響きを
確認したり、音階や分散和音、スタッカートなどで技術的な練習を
きちんとやれば効果的でしょうが、まだそこまでやる踏ん切りが
つきません。
そしていよいよ「今月の歌」。まず一曲目は「組曲蔵王」から雪娘です。
ハミングの和音の背景でsopが美しいメロディを歌います。ハミングの
パートが怪しいのでまず確認。2パートずつ合わせて最終的には5パートの
ハミングを揃えました。ピアノの達者なメンバーに伴奏を弾いてもらって
この曲は一応終わり。
二曲目はジャズ風アレンジの「Over the Rainbow」です。1年以上前から
取り組んでいるのですがどうもうまくいかず半ばあきらめかけていたのですが、
もう一度取り上げてみました。今回はS2,A2、T1、B3と比較的バランスの
良いメンバーでしたので思いのほか?良いハーモニーが出ました。
複雑なジャズの和声が聴こえて皆さんこの曲を見直したようです。
最後はバッハのロ短調ミサから第2キリエ、実はこのミサ曲は1年半も
前から取り組んでいて、一応全曲前半まで見たことになっていたのですが、
実際には一曲一曲の仕上がりはかなり雑で、毎回歌っていても不満足な
ままでした。そこで最初に戻って第二キリエを歌ってみました。この曲では
スラー記号のつかない音は切って歌うべきか、それともレガートで歌うべきか、
eleisonのsonの処理はどうするべきか、各パートのどこを強調してどこを
抑えるといいのか、などなどメンバーからいろいろな意見や解答が出て
合唱サロン本来の在り方に少し近づいたようでした。ここ半世紀ほど
ルネサンスやバロック音楽が復活して、当時の演奏習慣についての様々な
理論や実践が出ていてyoutubeなどで手軽に聴くことができて面白い状況
だと思いますが、いざ自分たちの演奏でどう表現するか、となるとなかなか
難しいものがあります。
以上で今月の練習は終了したのですが、日本の合唱からジャズ、バロック、
日本語の歌詞、英語、ラテン語と様々な言語をテキストにする合唱曲を歌う、
ということは大変刺激的で興味が尽きません。日本語の歌しか歌わないとか、
逆に日本語の歌なんて、という合唱人が結構多いように思いますが、広い
合唱世界のあちらこちらを旅して歌う、という合唱サロンは合唱の喜びを
深く味わうことのできる場ですので、興味を持たれた方はぜひ遊びに
いらしてください。
連絡先 松本 yuzo-mato9596@re.commufa.jp  

///ここまで

いろいろ歌われていますが、合唱サロン川合は音取り音源も
用意があるとのことですので、曲を知らなかったり、鍵盤が
一人で弾けなくても大丈夫、ご安心を。
このblogでちょっと前から記事にタグをつけていますので、
ご興味があるかたは「川合」タグの記事もあわせてご覧くださいね。

次回ご案内
2016年9月18日(日) 13:30〜17:00
<今月の歌>
蔵王は「吹雪」
ジャズ風アレンジは「Take the A Train」
ミサ曲はJ.S.Bach ロ短調ミサ「4aGloria」
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2016年08月26日

第71回関東合唱コンクール静岡県大会

夏といえば、海、山、そして盆踊り。
いやいや、このブログなんですからコンクールですね。
Nコン県大会は浜松市立広沢小学校、島田市立島田第二中学校、
県立浜松江之島高等学校がコマを東海北陸ブロックに進出を
決めていますが、全日本合唱連盟の県大会はあす開催です。

今年の静岡県大会では中学9、高校13(A12、B1)、
大学一般10(混声4、同声1、室内3、大学ユース2)団体のエントリーです。
いまさらですがコンクールですので順位が付き、上位団体は
関東大会へ進出します。
部門とか採点基準とか点数とか、その辺はお近くの詳しい人に
聞いてみてください。
説明が面倒、というわけではなく、恥ずかしながらよく知らないのです。

さて、今回の見どころ聴きどころは、やはり何と言っても新顔、
コールラスクの登場でしょうか。
県連の加盟一覧にはまだ情報がありませんが、2016年2月に西部で発足した
若者を中心とする混声合唱団で、県連や支部の講習会への参加はもちろん
全国レベルで活躍されている合唱指揮者さんをお招きして練習をしたり、と、
若者らしくエネルギッシュで意欲的な活動をされています。
良くも悪くも「おなじみ」だった県大会に新風を巻き起こせるか、
大注目です。
もちろん老舗の団体や若者団体のさきがけである港混声、
全国レベルでの活躍目覚ましい浜松少年少女合唱団の演奏も要チェックです。
また、港混声を率いる増田先生の勤務校、中学校もエントリー、
こちらも応援してあげてくださいね。

///


第71回関東合唱コンクール静岡県大会
2016年8月27日(土) 10:00〜18:40
静岡市清水文化会館(マリナート)大ホールだと思います。
JR清水駅すぐ
入場無料

静岡県合唱連盟 http://shizuoka-jca.com/

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ラベル:コンクール
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2016年08月15日

第2回 静岡県男声合唱のつどい 一般参加募集

数ヶ月前からそれっぽい動きがあったので注視していましたが、
いよいよ情報公開ということでご案内です。
「第2回 静岡県男声合唱のつどい」が開催されます!!!

えっと、いきなりびっくりマーク3つつけられても、という
読者さんもいらっしゃるでしょうか。
日本の合唱界においては、女声や混声の編成がとても多く、
男声合唱団はそんなに多くありません。
静岡県でもそれは同じで、静岡県合唱連盟の加盟団体でみると
加盟約132団体中、男声はわずか6団体です。
※2016/8/14県連サイト閲覧による。増減があるはずなので約数。
県連に加盟していない合唱団もあるので、実際はもう少し
あるでしょうが、それでも全体にしめる男声合唱団の少なさは
おわかりいただけるでしょう。

ただ、男声合唱というものは、なんなんでしょうか、一種の
中毒性があると思うんです。
本山秀毅先生の熱い文章 (FBへのリンク)にもありますが、
すごーく簡単に言えば
なんと言ってもそのハモり易さ(楽にハモるとは言ってない)です。
声とハーモニーがその空気を振動させるが、決してそれは
がなる音量だけではない。女声響きが「降ってくる」のなら、
男声は「染み込む」とでもいいましょうか。。。
勝手に私が思っているだけですが。

ともあれ、男声合唱にハマる人は一定数いるわけで、
そんな人たちによりさかのぼること20年前の1995年、
浜松で静岡県男声合唱の夕べが開かれました。
当時情報を仕入れるインターネットは民生用にはほぼなく、
そもそも合唱部のない高校でアンテナと半田ごてと
8インチフロッピーディスクをいじってた私は
鑑賞どころかその開催自体も知ることがありませんでした。

そして時は流れ2016年、静岡県男声合唱の夕べの存在を知った
静岡男声合唱団の発案をうけ、その機は熟した、時は満ちたとばかりに
後継企画、第2回静岡県男声合唱のつどい開催が決定されたのでした。

と、さも私が動いているかのように書いちゃいましたがさにあらず。
これまで書いたことの多くは静岡県男声合唱のつどいの参加要項と
中心メンバーであるchachuさんのblogを参照いたしました。

静岡県男声合唱のつどいは、県内の男声合唱団4団体の単独および
合同ステージが予定されています。
出演は富士市の岳南メンネルコール、静岡市の静岡男声合唱団、
浜松市の浜松男声合唱団と男声合唱団 Big Goldです。

合同ステージは信長貴富作曲『新しい歌』。
20年前の第1回と同じく、県連副会長の浅野武先生が振ってくださいます。
そしてこの合同ステージでは、一般参加を募集されるそうです。
参加要項等は下記の通りですが、いわゆる合同練習だけでなく
各団の合同曲練習に参加することも可能とのことです。

男声合唱を聴くのが好きな方も歌うのが好きな方も、この機会を逃さず
魅力にどっぷり浸かってみてくださいね。

なお、この企画で公式サイトができるかどうかはわかりませんが、
しばらくはBigGold所属chachuさんのサイト
一番詳しいと思いますので、こちらもあわせてご確認くださいね。

///

第2回 静岡県男声合唱のつどい 参加者募集要項
開催日 : 2017年7月22日(土) 午後
会場 : 静岡音楽館AOI (JR静岡駅北口)
合同演奏曲 : 信長貴富「新しい歌」全5曲
ほか オープニングステージ(1~2曲)を予定

指揮者 :
浅野武(静岡県合唱連盟副会長、日本合唱指揮者協会会員)

参加条件 :
男声合唱をこよなく愛する人で、事前の練習に可能な限り参加頂ける方
(本番のみはご遠慮下さい)

顔合わせ :
2017年2月5日(日) 14:00-17:00(受付:13:30-)
場所:静岡市内(アイセル21を予定)
オリエンテーションおよび「新しい歌」の団内指揮者による練習

練習日程 : 3月-7月の土日で計4回の指揮者指導による練習
(静岡市内×2、浜松市内×2 を予定)
※具体的な日程・練習場所につきましては随時メールでお知らせします。

参加費 : 5,000 円
別途、指揮者(浅野先生)練習への参加に 2,000 円が必要
全練習に出席の必要はありませんが、可能な限りご参加下さい!
(出席回数に関係なく費用一律)
※なお、学生につきましては練習参加費(2,000 円)を免除します。

募集〆切:2017 年1月31日(火)

使用楽譜 :
信長貴富:男声合唱とピアノのための「新しい歌〔改訂版〕」
カワイ出版 (定価:1,836円)

備考:
楽譜につきましては各自でご購入願います。
購入が難しい方は事務局までご相談ください。
自習にて音取りされる方、希望者には音取り音源を用意しますので
お申し付け下さい!
また、出演団体の合同曲練習(音取り練習含む)に参加することも可能です。
各地域の出演団体にお問合せ下さい。
東部:岳南メンネルコール、中部:静岡男声合唱団、西部:浜松男声合唱団
折り返し、練習日程および参加費を連絡させていただきます
(メールアドレスは出演団体欄を参照)。

問合せ窓口 :
静岡男声合唱団 飯田優士 info@mannerchor.jp TEL 054-254-7767

出演団体 :
岳南メンネルコール(富士市) pipino_fuji@yahoo.co.jp
静岡男声合唱団(静岡市) info@mannerchor.jp
浜松男声合唱団(浜松市) matsuura_ik1980@ybb.ne.jp
男声合唱団 Big Gold(浜松市) biggold0822@gmail.com
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シオーネ混声合唱団第5回定期演奏会

世間では山の日やらお盆やらでにぎやかですし、このblogも
夏期休暇なんていっていられませんとかいいつつ、
年がら年中休んでいる気もしますが。。。
県内で11番目くらいに詳しいと自称している以上がんばります。

///

前ふりが長くなりましたが、今回は掛川で活動する
シオーネ混声合唱団さんの第5回定期演奏会をご案内します。
このblogでは第4回をご紹介していました

今回もシオーネ混声合唱団の市野団長さんからご紹介文を
いただきましたので、こちらをまずご紹介しましょう。
シオーネ混声合唱団( http://sionemc.web.fc2.com/ )は、3年にわたる掛川市文化会館シオーネの混声コーラス講座を経て、平成19年4月に設立されました。10周年にあたる今年の第5回の定期演奏会では、モーツァルト10代の宗教作品「パストラル・ミサ K140」を掛川市民オーケストラの伴奏で演奏します。また、おなじみのポピュラー曲や話題の曲を多数ご用意したほか、お客さまとご一緒に歌う機会も設けました。どなたでもお楽しみいただける内容となっていますので、皆さま多数のご来場をお待ちしています。

シオーネさんは掛川地区や県の合唱祭、講習会はもちろん、足を伸ばして
伊豆の国まで江川担庵合唱コンクールに参加されたりしています。
団員さんのご努力はもちろん、団内指揮者さんも各種勉強会に参加されたり、
ボイストレーナーの先生をお招きしたりと掛川地区の中堅市民合唱団として
着実に成長をされ創設10周年とのこと、おめでとうございます。

今回もシオーネさんらしい選曲です。
上でも書いた合唱祭やコンクールで歌ってきた曲はもちろん、
前回に続き掛川市民オーケストラとともに演奏するモーツァルトの
「パストラル・ミサ K140」やクラス合唱でもおなじみのBelieveなど
盛りだくさんの内容です。
「パストラル・ミサ K140」はタイトルだけだとどんな難しい曲かと
身構えちゃいますが、パストラル=牧歌風ということで、おだやかな、
音楽に身を委ねてついからだを揺すってしまいそうな曲です。
でも客席でやり過ぎは禁物ですよ。。。
牧歌風と聞いて個人的にはベートーベンの田園を思い浮かべますが
みなさんはどんな曲を想像されますでしょうか。

10周年記念は次の10年が始まる節目。
市民合唱団としてますます元気なシオーネさんの活躍に注目です。

///

シオーネ混声合唱団第5回定期演奏会
2016年9月11日(日) 14:00開演 (開場13:30 終演16:30)
掛川市文化会館シオーネ 大ホール
チケット 前売り600円 当日750円

I.
松下 耕
「Cantate Domino」
「瑠璃色の空の下で〜江川担庵のバラード」
佐藤賢太郎
「夜空の記憶のどこかで」

II.
愛唱歌
「レ・ミゼラブルより民衆の歌、糸、お祭りマンボほか」

III.
モーツァルト
ミサ・ブレヴィス「パストラル・ミサ K140」

みんなで歌いましょう「Believe ほか」


指揮 / 玉川昌幸
ピアノ / 芹澤優季
管弦楽 / 掛川市民オーケストラ

シオーネ混声合唱団
練習日 毎週土曜日 18:45〜20:45
練習場所 掛川市文化会館シオーネ ほか
http://sionemc.web.fc2.com/
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