静岡県内の合唱関連演奏会を中心に、チラシや口コミなどで得た情報のなかで行政及びそれに準じる団体のものや、 主催者及びそれに準じるかたから掲載のお許しを頂いたものを掲載しています。連絡先不明やメールでお返事頂けなかった場合は 、演奏会当日以降カレンダーに表示させています。 情報の信憑性、確実性に関しては一切担保しませんので、ご興味の方はそれぞれご自身でご確認下さい。 なお、発表のない終演時刻については3時間を目安にしており、時間未定のものは開催日のみの掲載です。 情報提供や削除のお申し出も tajiri.chor@gmail.com でおまちしております。 メール不達が多発しておりますので、返信がない場合はこちらからお知らせください。 なお、趣味で運用しているブログですので、費用などは一切かかりませんのでご安心を。
ReadMeとよくありそうな質問はこちら(10/10/2更新)、静岡合唱リンクはこちら(17/7/21 男声コーラスBWANA 新規追加)、2013年度の第九合唱団員募集はこちらへ(13/11/26御前崎の第九追加)。

2013年11月30日

アンサンブル・カナリチカ コンサートin12月

今回は島田市の旧金谷町地区で活動している女声アンサンブル
「アンサンブル・カナリチカ」の演奏会をご紹介しましょう。

カナリチカさんのお名前で気付く方もいらっしゃるでしょう。
こちらは島田児童合唱団カナリヤの卒団生さんをベースに
歌好きな皆さんで構成された女声アンサンブルです。
浜松フリージアや港混声やプラムなど、卒業や卒団をしても
同じなかまで歌っていきたいということでできた団体は
歌への取り組み方のベクトルが同じように熱心ですよね。
カナリチカさんもサイトによれば11人と少人数ではありますが、
各個人がしっかりと音楽を創っていこうという姿勢を感じます。

カナリチカの梅田さんからコメントをいただきました。
これまで児童合唱団カナリヤの公演に友情出演していた、お姉さんグループ「アンサンブル・カナリチカ」ですが、今回初めての教会コンサートを開催いたします。
ペルゴレージ「悲しみの聖母」より数曲と、この季節にぴったりの日本歌曲、クリスマスソングなどを演奏いたします。
要整理券となっていますが、当日受付でも整理券を配布していますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

///

アンサンブル・カナリチカ
コンサートin12月「この一年ありがとう」
2013年12月8日(日) 開演14:00 (開場13:30)
セブンスデー・アドベンチスト藤枝キリスト教会
藤枝市瀬戸新屋167-1(JR藤枝駅北口から徒歩5分)


大きな地図で見る

入場無料※要整理券
整理券をご希望の方はメールにてお申込みください。
  ◎メール件名:「12月8日整理券希望」
  ◎本文:お名前、メールアドレス、ご希望の枚数
  ◎送り先→info@kanariya.jpn.org

・アヴェマリア
・ペルゴレージ「悲しみの聖母」より
・クリスマスソング
・日本のうた など

アンサンブル・カナリチカ
練習 木曜日午前、もしくは月曜日午前
 ※練習日、時間はメンバーの都合に合わせ随時調整します。
場所 島田市金谷 川崎自宅レッスン室
http://kanariya.jpn.org/archives/kanariechika.html

kanaritika2013.jpg

ラベル:カナリチカ 女声
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2013年11月24日

高田三郎生誕100年記念コンサートin静岡

※たかた先生の表記は「はしご高」ですが、諸般の事情で
※タイトルを普通の高にしてあります。

今年生誕100年の作曲家、田三郎先生の記念コンサートが
静岡県内では2つ開かれます。
先日沼津の公演はご案内しました。そしてもうひとつが
今回ご案内する清水での公演です。

「合唱・器楽・管弦楽作品を網羅した田作品による特別演奏会」と
サブタイトルにありますように、本公演は合唱はもちろん、
ピアノ曲やオーケストラ曲も演奏される、非常にボリュームのある
3時間半(休憩等含む)にわたる演奏会です。
運営も大規模で、留奈子夫人を顧問に迎えた実行委員会を立ち上げ、
出演団体は当然、田先生とご縁の深い島田市教育委員会の協力をうけ、
またマリナートの1周年記念事業のひとつとして開催されます。

今回参加の団体さんをあげてみましょう。
静岡混声合唱団ひびき
沼津あゆみ会・沼津フラウェンコール 
あんさんぶる逍遥男声会
キンダーコーア花輝
大久保混声合唱団
静大混声OBOG現役合同合唱団
清水フィルハーモニー管弦楽団
さらに客演として
東海メールクワイアー
ピアノ:田江里
オルガン:木島美沙子
という、記事を書くにしてもなにから手を付けていいのか
よくわからなくなる状態です。

ひびきは浅野武先生が田先生とのご縁もあり(参考)、ひびき15周年
コンサートでも演奏した「心の四季」を再演してくれます。
個人的にこの曲は、学生時代はじめて出会った「合唱組曲」であり、
今でも折に触れて思い出す、大切にしているものです。
浅野先生の求める音楽はかなり高いですので、それをひびきの皆さんが
しっかりと演奏してくださることを願っています。

沼津の3団体は、前述の沼津での記念コンサートの出演団体さんです。
沼津の再演ということになるでしょうが、こちらも気合を入れて
いい演奏をしてくれるはずです。

大久保混声と静大の皆さんは、言わずと知れた辻正行先生の一派。
辻先生は田先生の作品を数多く取り上げられています(参考)。
辻先生亡き後、田中豊輝先生が大久保混声、静大混声ともに率いて
日本語を大切にした高いレベルの演奏をしてくれています。
静大混声は今年全国大会へ進出、大久保混声はあの「よどこん」と
東京でジョイントを開くそうです。

清水フィルはアマチュアオケですが、静岡市で毎年開かれている
第九公演(歓喜の歌大演奏会)などで合唱との関わりも多い団体さん。
今回は田先生の管弦楽曲と、日本でいちばん売れている楽譜、
「水のいのち」管弦楽版。
通常のピアノ伴奏版は接する機会が多いですが、管弦楽版の生演奏に
触れるのははじめてなので、楽しみにしています。

以上に加え、ゲストが豪華。
沼津にもお迎えした田江里先生(ピアノ)によるステージや、
東海メールクワイアー/須賀敬一先生(指揮)/木島美沙子先生(オルガン)
まさに泣く子も黙る布陣による典礼聖歌と、まぁなんというか。。。
体力、精神力は「かなり」使いそうですが、静岡に住んでいる以上
万難排して聴きに行くべき演奏会だと思います。

(追記 2013/11/27)
タイムリーにも、NHK-FMで田先生を取り上げる番組があります。
しかも今回の演目のひとつ「狂詩曲 第1番」「狂詩曲 第2番」 で
田先生ご自身の指揮による演奏が放送されます。
予習もかねて、こちらもお楽しみ下さい。
クラシックの迷宮 -高田三郎 生誕100年-
NHK-FM 11/30(土)21:00〜22:00
http://www4.nhk.or.jp/P2434/x/2013-11-30/07/92581/
http://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2013-11-30&ch=07&eid=92581
(ここまで追記)


事務局に伺ったところによると、指定席は残席わずか、
自由席はまだ余裕があるそうです。
指定席ご希望の方は早めにお申し込みください。


余談ですが、せっかくの大きい演奏会ですし、終演後お茶でもしません?
って書いてみますが、このblogの読者さんって今回のステージに
参加される方の方が多そう。。。
まぁご興味の方はお声がけください。

///

田三郎生誕100年記念コンサート in 静岡
合唱・器楽・管弦楽作品を網羅した田作品による特別演奏会
2013年12月8日(日) 開演14:30 (13:45開場 終演予定18:00)
静岡市清水文化会館マリナート大ホール
チケット 指定席 3000円 自由席 2000円
学生券(自由席/要学生証提示)1000円
問い合わせ
静大混声OB会演奏会事務局
050-3712-0393
sumcobog_takata2013@mbr.nifty.com


芹澤卓弥/キンダー・コーア花輝
しあわせなかたマリア/天よ 露を したたらせ
やみに住む民は光を見た

田中豊輝/ Pf 川井敬子
静大混声OBOG現役合同合唱団・大久保混声合唱団
混声合唱組曲「内なる遠さ」

芹澤卓弥/Pf 小野鈴代
沼津あゆみ会・沼津フラウェンコール
女声合唱曲「泉」 / 女声合唱組曲「雛の春秋」

浅野武/ Pf 佐渡千春
静岡混声合唱団ひびき
混声合唱組曲「心の四季」

Pf 田江里
ピアノのための前奏曲集

須賀敬一/オルガン 木島美沙子
東海メールクワイアー・あんさんぶる逍遥男声会
男声合唱のための 典礼聖歌 より
  神を求めよ/天は神の栄光を語り/谷川の水を求めて
  ちいさな ひとびとの/おお 神の富
  来なさい 重荷を負うもの

松井慶太/清水フイルハーモニー管弦楽団
管弦楽のための狂詩曲第1番「追分」/ 第2番「木曽節」

松井慶太/清水フイルハーモニー管弦楽団/合同合唱
混声合唱と管弦楽のための「水のいのち」


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2013年11月11日

浜松合唱塾へのお誘い

今回は浜松で行われる合唱企画への参加者募集です。
その名も「浜松合唱塾」。
ひょんなことから、岐阜の雨森文也先生を浜松にお招きし
月1回のペースで講座を開くことになりました。

「合唱団」ではなく「塾」。
学習塾にしてもそうですが、単に勉強するというよりも、
それを通じて何かに活かすことが大切です。
浜松合唱塾はひと言で言うならば
合唱音楽の歴史に触れ、名曲を味わい、皆でその喜びを共有する場
です。

これだけだと、一体なんなのかわからないですよね。
公式サイトもあるのでそちらをご覧いただければ大丈夫。
また、浜松合唱塾のスタッフさんが書かれた記事もあるので
そちらも合わせてお読みください。
 浜松合唱塾という選択肢 (岳南メンネルコールblog)

・・・スタッフさんなんて丸投げしましたが、実は私もスタッフ。
普段はいろんな企画や演奏会の記事を外野の立場から記事に
しているのですが、今回はめずらしく当事者。
文才なくうまく伝えられるかいささか微妙ですが、
もうちょっとがんばります。

///

上の方でも書きましたが、浜松合唱塾の趣旨は
公式サイトのトップにある雨森文也先生によるごあいさつ
ご覧いただければだいたいおわかりいただけるはず。
既に2回開講されていて、どんなことをやってきたのかと言えば、
音楽史、ネウマ譜の読み方、ムジカフィクタや
ルネサンス以前のグレゴリアン、アルシスとテーシス、
モーツァルトのアヴェヴェルムもネウマを学ぶ前と後とで
かくも違うのかという体験。
音律の話をさらっとして、水のいのちの終曲を
グレゴリアンと関連させて演奏をしました。
ただ演奏するのではなく、その作品のできた時代や背景、
ネウマを読むことによってはじめて知ることなど
まぶたからいろんなものがぼたぼた落ちてきました。
まだ2回なので座学的な時間も長めですが、これからは
だんだん歌う時間も長くなっていくはずです。

「音取りのサポートはしない」とさせてもらったためか
そこそこ歌える方が参加してくださり、座学の反応はすぐ
演奏に反映される、楽しいひと時となりました。

ごあいさつのなかに、こんな一文があります。
浜松合唱塾はそうしたスタンスで毎回作品を選び触れることで、歌い手の皆さんの視野が広がり、そしてそれをそれぞれが所属する合唱団へ持ち帰っていただくことで、より多くの方が、合唱音楽の喜びを膨らましていただく一助になれば・・・という、壮大かつやや無謀な思いを持って設立されるものです。

合唱祭やコンクールの講師として雨森先生を静岡にお迎えした
ことはあると思いますが、このような連続講座の音楽監督として
その音楽に触れる機会は、今回はじめてではないでしょうか。
私が静岡県内全ての合唱指揮者さんを存じ上げているわけでは
ありませんが、知る限り県内の指揮者とはまったく経路の異なる
音楽づくりをされると感じています。
それぞれみなさんご自身の所属される合唱団があると思います。
それを大事にしながらも、今まで県内にはなかったような
合唱音楽の新たな喜びの共有の場にいらっしゃいませんか?

///

浜松合唱塾
2013年10月14日から月1回(本年12月は無し)のペースで
15回前後を予定
直近は2014年2月22日(土) 13:00〜17:00
県居(あがたい)恊働センター

練習曲:田三郎 / 「水のいのち」(全曲)
Victoria / O magnum Mysyerium
信長貴富 / リフレイン(混声合唱曲集「等圧線」から)

取り扱う曲
ルネサンス時代の合唱曲
4声のミサ(W.バード) 大いなる神秘(ヴィクトリア) など
バロック時代の名曲
Jesu, meine Freude BWV227(J.S.Bach)など

古典から学ぶ邦人作品
混声合唱組曲「水のいのち」(田三郎)
混声合唱組曲「白い木馬」(萩原英彦)

時間、場所、楽譜、費用等は公式サイトから
お問い合わせください。

浜松合唱塾
http://tajirichor.wix.com/chor-study-hama

ラベル:浜松合唱塾
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2013年11月05日

第53回静岡県芸術祭合唱コンクール

毎年大道芸や文化の日を過ぎると、芸術祭が気になります。
今年も第53回静岡県芸術祭合唱コンクールが開かれるシーズンと
なりました。今年も11月最後の日曜、24日(日)に開催されます。
昨年度はこんな感じでご案内しました

芸術祭は他県ではあまり見られない、県主催による独自のもので
選考対象全ての部をひっくるめて最高位(芸術祭賞)を選出します。
芸術祭賞に選ばれると、それから2年間は本大会で招待演奏をする
機会を与えられる特典(?)もあります。

さて今年も11/2に打ち合わせがあったようで、参加団体進行表が
県連に掲載されています。
審査対象にならないオープン参加3、ジュニア3、アンサンブル3、
一般18、そして昨年芸術祭賞のYMC和田による招待演奏の
全28団体が参加します。

去年39団体から随分少ないし、招待演奏がYMCだけなのを不思議に
思う方がいらっしゃるかもしれませんね。
実は11/23および芸術祭当日の11/24には、全日本合唱コンクール
全国大会が千葉県で開かれ、静岡県内からは23日に静大混声さん、
芸術祭当日には浜松合唱団が出場します。
今年度招待演奏のHamamatsu Chamber Choirは浜松合唱団の
メンバーも多く、またそれ以外にも関東開催で応援に行く合唱団も
少なからずあるのでしょう。そんなこともあって、今年はちょっと
芸術祭の参加団体が少ないのでしょう、たぶん。

今回の見どころを独断で見ると。。。
昨年は静岡ヴェルディがオープンで初参加でしたが、同じ指揮者を戴く
混声合唱団みしまがどんな演奏をしてくれるのか。
ふくろうは磐田の寄せ楽メンバーかしら、若者パワー爆発なるか。
ムジカチェレステやアクアリウスの手練に、こちらも実力充分の
港混声ががっぷり四つに組んでいくのか。
地道に実力を付けつつあるGioiaがどうでてくるか。
タイムスケジュールを見ているだけでの勝手な妄想ですので、
実際はどうなのかまったくわかりません。
飲み屋のおっさんが管を巻いていると思って読み飛ばしてください。

ところで全国大会のことを書きましたが、実は当日はもうひとつ、
ひとつ隣の草薙で関学グリーの演奏会もあります。
体がもうひとつほしいなぁとおっさんは思うのであります。

///

第523回静岡県芸術祭
ふじのくに芸術祭2013
音楽・舞台芸術部門 合唱コンクール
2013年11月24日(日) 10:20〜16:40
グランシップ 中ホール・大地
例年どおりであれば、入場無料のはずです。

審査員 / 岩本達明 澤島富雄 藤原規生

主催 / 静岡県 静岡県教育委員会 静岡県文化協会
主管 / 静岡県合唱連盟
    http://shizuoka-jca.com/

当初発表されていたタイムスケジュールが変更されたそうです。
出場者向け進行時間が変わったようですので、関係される皆さんは
ご注意ください。
一般観覧者の方に影響はないようです。
2013geijutu_new.jpg

結果 http://shizuoka-jca.com/contest/festival/2013.html
芸術祭賞
港混声合唱団

奨励賞
御前崎市少年少女合唱団
静岡混声合唱団ひびき
混声合唱団 Gioia

準奨励賞
アンサンブル キ−ル

入選
磐田市立城山中学校合唱部
浜松市立鏡山小学校
ムジカ チェレステ
混声合唱団みしま
合唱団ふくろう
藤枝フラウエンコ−ル
ヴォア・ヴェ−ル
ラベル:芸術祭
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La Mer(ラ・メール)20周年記念コンサート

今回はLa Mer(ラ・メール)20周年記念コンサートをご案内します。
いきなり余談で恐縮ですが、静岡県合唱連盟加盟団体リストをみると
ラ・メールさんが2つあります。
もうひとつは中部から西部にかけての団体さんだとおもいます
(事務局さんに聞いてみようと思います→御前崎の団体さんでした)が
今回は東部長泉町で活動する女声合唱団さんのご案内です。

La Merさんについては、三島市民合唱祭のページに詳しく
自己紹介が掲載されていますので、そちらをご覧ください。
一般に女声合唱団と聴くと一昔前の「ママさんコーラス」を
思い浮かべる方も多いかと思いますが、ここは
発声重視の指導の下、バッハ、シューベルト、メンデルスゾーン等の宗教曲を中心に美しい響きとハーモニーを求め練習しています。近年、ジャズアレンジ曲や邦人作曲家の合唱曲にも取り組み、一味違う楽しさも味わいながら練習に励んでいます。

とのこと。
日本語曲が近年ですから、ひと味違う合唱団さんと思います。
唐澤さんにうかがったところ、メンデルスゾーンのモテットでは
ソロを団員のソロ(アンサンブル)でされたりするそうです。

実力派が集う合唱団の20周年記念コンサート、
何となく硬派な雰囲気が漂いますが、どんな演奏会になるんでしょうか。
楽しみですね。

///

La Mer20周年記念コンサート
2013年11月10(日) 14:00開演 (13:30開場) 
長泉文化センターベルフォーレ イベントホール
入場無料

第一部 Ave Maria
第二部 Drei Motetten op39
第三部 A Little Jazz Mass
第四部 Japanese Songs

La Mer(ラ・メール)
毎週木曜日 午前9:30〜
長泉町文化センター ベルフォーレ リハーサル室
  
ラベル:ラメール
posted by site manager at 00:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 東部の演奏会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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